居酒屋Shigezo 様|デジタルサイネージ用動画

 エリア  北九州市

はじめてのハイカラ様の店舗で流すデジタルサイネージ用動画を制作しました。店内の雰囲気を活かし、思わず目を引くユーモア溢れるストーリーを展開。単なる商品紹介ではなく、「思わず笑ってしまうシチュエーション」を映像で表現 し、視聴者の印象に残る仕掛けを施しました。
動画では、外国の方が熱々の唐揚げを手でつかんでしまい、あまりの熱さに耐えられず、目の前のハイボールをフィンガーボウルと勘違いして指を突っ込む というシンプルかつコミカルなシーンを描写。食事の楽しさとユーモアを掛け合わせることで、店舗の活気を伝える映像に仕上げました。
デジタルサイネージならではの短尺・インパクト重視の構成 により、来店客の視線を集め、店内の楽しい空気感を演出。ブランドの世界観を壊さず、軽快なテンポと視覚的なインパクトを意識し、エンタメ要素を前面に押し出した店舗演出の一環として活用できる動画となっています。

ご提供内容

映像ディレクション/映像撮影/映像編集